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| 商品説明 | |
|---|---|
| 作品番号 | KW-1378 |
| 商品名 | 四代 ��田八十吉作 彩釉磁器 遥 |
| 内容 |
九谷焼の由緒ある名跡を継承した陶芸作家が創作した名品 襲名15周年記念 四代 ��田八十吉作彩釉磁器 九谷焼の人間国宝・故三代��田八十吉を父にもつ陶芸界の逸材が、先代直伝の技に新しい感性で臨んだ典雅流麗な彩釉磁器壺の逸品。深紫にはじまり瑠璃、翡翠、淡黄から輝きの白へと昇りゆくかのようなのどかな釉の景色…。襲名15周年を記念して特別提供いたします。 ■ 四代��田八十吉襲名15年記念作品 ■ 作家直筆の署名入り桐箱収納 ■ 黒塗り飾り台・立札が付属 透き通るような純白の磁器肌を流れるような彩るのは、紫、青、緑、黄のみずみずしい四彩が織りなす流麗な景色。 このたび、「明るく伸びやか」で「おおらか」な美を見事に開花させ、さらに意欲的に創作活動を展開する四代��田八十吉の襲名15周年を記念する特別な作品が創作されました。 襲名15周年にあたり特別に誂えたのは、轆轤引きの手業により肩から胴へのなめらかな流れによる端正な器形。 深紫にはじまり瑠璃、翡翠、淡黄から輝きの白へと昇りゆくかのようなのどかな釉の景色・・・。 人間国宝の先代より授けられた彩釉の奥義をさらに昇華させた入魂の傑作にして四代��田八十吉襲名15周年の記念碑的な彩釉磁器作品。この機会にぜひお手元でご鑑賞ください。 作品は作者直筆の箱書きが記された桐箱に収めてお届けします。 四代 ��田八十吉作 略歴 1961年石川県小松市にて、人間国宝・三代��田八十吉の長女として生まれる。1983年青山学院女子短期大学卒業。1990年石川県立九谷焼技術研究所卒業、第46回県展入選、朝日陶芸展'90入選。1991年金平工房完成 金平にて創作活動開始。2010年四代��田八十吉を襲名。2012年日本工芸会正会員に推挙。 |
| 仕様 |
● 寸法(約)/径16×高さ16cm ● 重量(約)/1.1kg ● 材質/彩釉磁器(九谷焼) ● 付属品/木製(MDF製)飾り台(27×17.8×厚さ1.3cm)、立札 ● 桐箱収納 ※ 作品は一点一点手作りの為、サイズ、重量、色合いが多少異なります。 |
| 備考 | ■ お届け:1〜3週間でお届けします。 |








